📖 数独XVの遊び方
- ベースは通常の数独のルール:1〜9を各行・各列・各3×3ボックスに重複なく入れます。
- 隣り合う2マスの間のXは、その数字の合計が10であることを示します(例:6と4)。
- 隣り合う2マスの間のVは、合計が5であることを示します(例:2と3)。X(エックス)はローマ数字で10、V(ブイ)はローマ数字で5を表すことを覚えておきましょう。
- 重要:隣り合う2マスの間に記号がない場合、合計は5でも10でもありません。どの問題も解はただ一つ.
💡 ヒント:Vは1+4か2+3でしか作れないため、V記号は候補を大きく絞り込めます。記号がないことも、特定の組み合わせを除外する手がかりになります。
✏️ メモ機能:数字パッドの ✏️ ボタン(またはNキー)を押すと、空きマスに候補の数字を書き込めます。
📖 もっと上達したい?完全ガイド:数独XVの遊び方 - ルールとコツ.